エトランゼ~異邦人~
さだまさしさんと写真をこよなく愛するYORKのBlogです
壁紙・待ち受け 屋敷の滝(奈義町)
ニュースで、長野県と岐阜県の境にある御嶽山が大噴火して、
多くの人がケガをしているとか。。。
早く落ち着くことを祈るばかり・・・・
多くの人がケガをしているとか。。。
早く落ち着くことを祈るばかり・・・・
ネット友達にも山登りが好きな人も居るし、行ってないかと心配です。
多分大丈夫とは思うけど。
長野にお住まいの方は、御岳からは遠いから大丈夫とは聞きましたが、
自然災害は突然だから、本当に怖いですよね。
多分大丈夫とは思うけど。
長野にお住まいの方は、御岳からは遠いから大丈夫とは聞きましたが、
自然災害は突然だから、本当に怖いですよね。
火山性微動が噴火の10分ほど前から起こっていたと言うことだけど、
10分じゃあ何もできないですよね。
救助に行く消防や自衛隊の方々も本当にご苦労様です。
二次災害が起きることに内容に祈ります。
10分じゃあ何もできないですよね。
救助に行く消防や自衛隊の方々も本当にご苦労様です。
二次災害が起きることに内容に祈ります。
さて、今日の壁紙は、息子と行った奈義町にある屋敷の滝。
まだ、滝めぐり日記をアップできていませんが、
滝見をたくさんされている、cantamさんが、
「なんちゃって滝見なら、奈義町の蛇淵の滝が良いですよ」と教えてくださり、
蛇淵を見に行ったついでに行ったのが、この屋敷の滝です。
まだ、滝めぐり日記をアップできていませんが、
滝見をたくさんされている、cantamさんが、
「なんちゃって滝見なら、奈義町の蛇淵の滝が良いですよ」と教えてくださり、
蛇淵を見に行ったついでに行ったのが、この屋敷の滝です。
屋敷の滝は高さ40mほどある大きな滝でした。
車でかなり近くまで行けて、遊歩道もきちんと整備されているので、
なんちゃって滝見にはもってこいの滝でした。
車でかなり近くまで行けて、遊歩道もきちんと整備されているので、
なんちゃって滝見にはもってこいの滝でした。
使われるときには、ぜひぜひ一言コメントをお願いしますね!!
皆さんのコメントが、次もがんばろう~~っていう原動力になりますから~~~
皆さんのコメントが、次もがんばろう~~っていう原動力になりますから~~~
TB: -- CM: 2
27
亀が滝(新見市 旧神郷町)
9月14日(日)。このところ毎週のように県北に足を伸ばしました。
我が家は岡山市内なので、県北にはだいたいどこに行くにしても
片道2時間ぐらいかかります。
ま、、、そこはそれ、ドライブと言うことで~~って感じで、出発しました。
ランク0だから、そんな大変じゃ無いだろう。。。と、気楽なドライブです。
片道2時間ぐらいかかります。
ま、、、そこはそれ、ドライブと言うことで~~って感じで、出発しました。
ランク0だから、そんな大変じゃ無いだろう。。。と、気楽なドライブです。
運転は、今回は旦那。旦那がダメなら息子を誘うというように、
とりあえず、初めて行く滝見の場所は1人では行かないようにしています。
だってね~~、滝壺に落っこちでもしたら、1人じゃ助けてもらえないもの(笑)
とりあえず、初めて行く滝見の場所は1人では行かないようにしています。
だってね~~、滝壺に落っこちでもしたら、1人じゃ助けてもらえないもの(笑)
まずは、三室川ダムを目指しました。
地図でわかるように、広い舗装道路沿いに駐車場があります。
そこから、歩いて100m前後でしょうか。
きちんと遊歩道も整備されています。
この三室ダムの奥辺りに、夫婦滝というのがあるのか。。。
チョコッと寄ってみるかな~~~??
でも、アクセスのしやすさがわからないや。。。。
(ここは、事前に調べてなかったので。。。)
ま、行ってみるだけ行って見よう!!
ということで、ダムを越え、車で行けるところまで行き、後はテクテク。。。
でも、、、、
残念なことに、滝そのものは見つけることができませんでした。
少しだけ、薮の中に入ってみたのですが、
見つけたのは、水が涸れたような沢らしきところのみ。。。
なかなか雄大な風景でした。
亀が滝は、確かにランク0だけあって、本当にアクセスしやすい滝でした。
ここは、亀が原植物園として整備されているようでした。
ここは、亀が原植物園として整備されているようでした。
地図でわかるように、広い舗装道路沿いに駐車場があります。
そこから、歩いて100m前後でしょうか。
きちんと遊歩道も整備されています。
いわな橋を越えて、少し歩くとすぐに滝が見えてきました。
歩きにくいところは、ほんの10数メートルというところでしょうか?
歩きにくいところは、ほんの10数メートルというところでしょうか?
滝のすぐ傍(滝の右側の岩の上あたり)は、実は舗装された道なのですが、
そんな風には思えないくらい、良い感じでした。
そんな風には思えないくらい、良い感じでした。
ただね。。。。
実はこの日、行ってみたら、滝の手前の育種地の中の広いところで
家族連れがバーベキューをしていたんですよね。
しかも、駐車場では無くて、岩魚橋を越えたところに車を乗り付けていてね。。。
なんだかせっかくの滝見が、気分台無しって感じでした。
ヤレヤレ ┐(´-`)┌ マイッタネ
実はこの日、行ってみたら、滝の手前の育種地の中の広いところで
家族連れがバーベキューをしていたんですよね。
しかも、駐車場では無くて、岩魚橋を越えたところに車を乗り付けていてね。。。
なんだかせっかくの滝見が、気分台無しって感じでした。
ヤレヤレ ┐(´-`)┌ マイッタネ
そこからダムの方へ少し戻ったところに、
手形大師というのがありました。
手形大師というのがありました。
説明板によると、石に手形が見えるとか。。。
うん、まあ確かに手形に見えないことは無いですね。
同じところに、この近辺の案内図がありました。
この三室ダムの奥辺りに、夫婦滝というのがあるのか。。。
チョコッと寄ってみるかな~~~??
でも、アクセスのしやすさがわからないや。。。。
(ここは、事前に調べてなかったので。。。)
ま、行ってみるだけ行って見よう!!
ということで、ダムを越え、車で行けるところまで行き、後はテクテク。。。
途中で、こんな雨後だけにできる滝かな??って言うのもありました。
地図に寄ればこの辺なんだけど。。。。
というところまで来て、「夫婦滝」の看板は見つけることができました。
というところまで来て、「夫婦滝」の看板は見つけることができました。
でも、、、、
残念なことに、滝そのものは見つけることができませんでした。
少しだけ、薮の中に入ってみたのですが、
見つけたのは、水が涸れたような沢らしきところのみ。。。
ついでに、この近くにある「鳴滝」にも行ってみよう~~って思って
車を走らしてもらいました。
車を走らしてもらいました。
結論から言うと、場所がわかりませんでした。。。。
ナビ君を頼りに行くと、途中の通行止めなどの関係から、
川の上流から降りてくる道を示したんですよね。
しかも、岡山県の滝見リストさんのリンクされている地図が、
実は鳴滝よりもずいぶんと上流を示していたのに気づかなかったのです。
よくよく地図を見ると、もっと下流に「鳴滝」となっていたのに。。。
川の上流から降りてくる道を示したんですよね。
しかも、岡山県の滝見リストさんのリンクされている地図が、
実は鳴滝よりもずいぶんと上流を示していたのに気づかなかったのです。
よくよく地図を見ると、もっと下流に「鳴滝」となっていたのに。。。
滝見の大先輩の、cantamさんも、
「下流からのアクセスになります」と教えてくださいました。
「下流からのアクセスになります」と教えてくださいました。
また、チャレンジをしたいと思います。
でも、、ここ、マムシがいますか????
マムシとかスズメバチとか、毒のあるものはキラ~~イ!!
なのに、山の中に突撃しちゃう私っていったい。。。
でも、、ここ、マムシがいますか????
マムシとかスズメバチとか、毒のあるものはキラ~~イ!!
なのに、山の中に突撃しちゃう私っていったい。。。
とにかく気をつけようっと~~~
次回は、滝見の大先輩のcantamさんから、
「なんちゃって滝見なら、蛇淵の滝がお勧めです」と教えていただいたので、
奈義町の蛇淵の滝と屋敷の滝をアップする予定です~~
「なんちゃって滝見なら、蛇淵の滝がお勧めです」と教えていただいたので、
奈義町の蛇淵の滝と屋敷の滝をアップする予定です~~
ではまた!
.
TB: -- CM: 0
23
蕨原谷の滝・御洞の滝(新見市・旧大佐町)
9月に入り、ちょっと涼しくなりましたが、皆様いかがお過ごしですか。
なんちゃって滝見は、思いつきで出かけることも結構あるため、
装備とかをせずに行っちゃうので、危ないところは遠くから眺めるだけになります。
それでも今年は結構あちこち行ったな~~って思います。
なんちゃって滝見は、思いつきで出かけることも結構あるため、
装備とかをせずに行っちゃうので、危ないところは遠くから眺めるだけになります。
それでも今年は結構あちこち行ったな~~って思います。
9月6日(土)は、新見市の中でも旧大佐町付近に行ってみることにしました。
まずは、滝見リストさんで、レベル0となっていた「蕨原谷の滝」を目指しました。
ここには看板とかが出ているわけではなくて、これがそうかな??って感じでした。
とりあえず、地図を頼りに目的地まで。。。。
こんな看板があり、その横に道が通っていました。
道の横に急流があり、多分そこが蕨原谷の滝だろうと思うのですが、
今ひとつよくわかりませんでした。
(大佐ダム、ダム湖)
(遠くから撮ったので、コントラストだけ補正をしています)
こんな看板があり、その横に道が通っていました。
道の横に急流があり、多分そこが蕨原谷の滝だろうと思うのですが、
今ひとつよくわかりませんでした。
ちょっと物足りなかったので、すぐ近くにある「御洞の滝」にも行ってみました。
説明板もありました。
でも、道から結構離れてて、下に降りる道があるのかもしれませんが、
よくわからずじまいでした。
でも、道から結構離れてて、下に降りる道があるのかもしれませんが、
よくわからずじまいでした。
というわけで、道から見えるところだけ何とか撮影しました。
これは、御洞の滝上部あたり。
急流という感じのなめ滝と呼ばれる部類だと思います。
急流という感じのなめ滝と呼ばれる部類だと思います。
中部でくの字型に流れが曲がっているようでした。
下部は数メートルを落下するものでしたが
滝壺には、行けなかったので、道から遠目に撮影~~
滝壺には、行けなかったので、道から遠目に撮影~~
今回の2つの滝は、ちょっぴり不完全燃焼って感じかな。
でもまあ、滝見を本格的になさっている方のBlogで楽しむことにします。
さて、帰りはどう帰ろう???
取りあえず、大佐ダムが近くにあったので、そこで一休み。
取りあえず、大佐ダムが近くにあったので、そこで一休み。
(大佐ダム、ダム湖)
ところが、小阪部川から離れて、くの字型に道が曲がるところで、なんと通行止め。
今更引き返すのも面倒だったので、ダム湖沿いに行ってみることにしました。
今更引き返すのも面倒だったので、ダム湖沿いに行ってみることにしました。
ところがねえ。。。。この道がひどかったの。
もちろん、すれ違いも厳しいような一車線道路で、
しかも左手のダム湖側にはガードレールも無いような場所もありました。
雨も降り出すし、山から水が流れ落ちてくる場所もあるしで、
ヒヤヒヤしながら運転をしました。
(小阪部川ダム湖に落ちていく、雨後にできたミニ滝)
(小阪部川ダム)
もちろん、すれ違いも厳しいような一車線道路で、
しかも左手のダム湖側にはガードレールも無いような場所もありました。
雨も降り出すし、山から水が流れ落ちてくる場所もあるしで、
ヒヤヒヤしながら運転をしました。
(小阪部川ダム湖に落ちていく、雨後にできたミニ滝)
ようやく小阪部川ダムまで抜けたときには、本当にホッとしましたよ。
(小阪部川ダム)
ようやく新見市の180号線にでて、そこから岡山へ。
180号を走っていると、白滝と思われる滝をちらっと見たような気がしました。
でも、しっかりみていないので、また今度行ってみよう~~っと。
ここも、滝見リストさんでみると、簡単に行けるようだから。
また後日の楽しみに取っておきました。
でも、しっかりみていないので、また今度行ってみよう~~っと。
ここも、滝見リストさんでみると、簡単に行けるようだから。
また後日の楽しみに取っておきました。
帰りがけに、ファミマに寄ったのですが、
(総社種井店 グーグルマップにはまだありません。「たね井や」の横)
そこの駐車場から山の方をみると、なんと山から水がドウドウと流れ落ちていました。
おそらく、石部商店採石場と呼ばれる辺りなのでは無いかと思います。
(総社種井店 グーグルマップにはまだありません。「たね井や」の横)
そこの駐車場から山の方をみると、なんと山から水がドウドウと流れ落ちていました。
おそらく、石部商店採石場と呼ばれる辺りなのでは無いかと思います。
これこそ、雨後の滝~~~って感じでしょうか???
なんだかちょっとだけ満足して、今日の旅は終了でした。
次回は新見市の亀ヶ原の滝で~~す。
.
TB: -- CM: 2
21
壁紙・待ち受け 鈴木の滝・毘沙門の滝
今年は、本当になんちゃって滝見にとりつかれちゃって、
あっちこっちに行っています。
きちんとした装備をしていない、なんちゃって滝見なのですが、
それでも結構楽しいです。
今日の待ち受けは、鈴木の滝と毘沙門の滝。
特に鈴木の滝は、行くのは少し大変だけど、行く価値はある滝でした。
あっちこっちに行っています。
きちんとした装備をしていない、なんちゃって滝見なのですが、
それでも結構楽しいです。
今日の待ち受けは、鈴木の滝と毘沙門の滝。
特に鈴木の滝は、行くのは少し大変だけど、行く価値はある滝でした。
あとどれだけなんちゃって滝見ができるかなあ・・・??
まあ、行き尽くしたら、また何度も再訪しても良いよね~~?
まあ、行き尽くしたら、また何度も再訪しても良いよね~~?
滝で「涼」をお届けします~~~
使われるときには、ぜひぜひ一言コメントをお願いしますね!!
皆さんのコメントが、次もがんばろう~~っていう原動力になりますから~~~
皆さんのコメントが、次もがんばろう~~っていう原動力になりますから~~~
TB: -- CM: 0
19
鈴木の滝(すすぅぎのたき)高梁市(旧備中町)
今年3月に行ってみようと思いながらも行けなかった鈴木の滝。
(岡山西部の滝めぐり~2(残念編)に書きましたが)
ここは、高梁川水系でも最大の滝と言われているので、絶対に行きたかったのです。
一カ所に場所を絞り込んで、8月31日に行くことにしました。
この案内板でもわかるように、滝見道は整備されていませんでした。
LANさんみたいに、山歩きに慣れていませんが、
それでも、踏み跡と印と、先人達がつけてくれていたフィックスロープを使って
10分弱で到達することができました。(帰り道8分でした)
それでも、踏み跡と印と、先人達がつけてくれていたフィックスロープを使って
10分弱で到達することができました。(帰り道8分でした)
まず、看板の横から、道とは思えないようなところを入って行きます。
そこから、踏み跡を探しながら山道を歩きます。
TB: -- CM: 4
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